帽子は必須

なめんな日差し、あなどるな砂。禿げるゾ!シミになるゾ!

帽子 野外フェスは真夏に行われるものが多いので、日差し対策、熱射病対策に帽子は当然必須です。比較的涼しいライジングやフジロックでも日焼けや砂が髪についてエライことになりかねません。
男性諸君、強烈な日差しをまともにあびると…禿げるゾ!
女性諸君、日焼けこそが三年後のシミの「主犯」ですよ!
帽子は帽子でも、野外フェスに適したものとそうでないものがあります。 当サイトとしてはひも付き+つば広+柔らか生地、この3点組み合わせの帽子をオススメいたします。

フェスの帽子の選び方

ひもだ!ひも付きがいいんです。
山や海に近い会場ならば、かなり風が強いケースがよくあります。また人とぶつかって帽子がはずれることもあるのであったほうが紐があるほうがベター。
つば広でつばが一周しているモノ
これ大事。何しろ紫外線のパワーっていったらハンパじゃないので、キャップだと横から日焼けします。横日焼けという訳の解らない焼け方をします。恥ずかしいです。というわけである程度つばが広くてチューリップハット、麦わら帽、テンガロンハットなどがいいでしょう。
柔らか生地
何しろロックフェスですから動き回ることになります。硬い記事だと頭が痛くなっちゃいますし、糊・接着剤が多い安い帽子は汗や雨で溶けると頭皮がかぶれることさえも。
あと、柔らかい記事は大抵そこそこ通気性もいいです。

野外フェスで頼りになる帽子たち

(リバーアップ) River-Up 2WAYコットンアドベンチャーハット[ヒモ付き] RUS-205
コットンアドベンチャーハット

いかにも野外って感じのハットです。上記3つのポイントを網羅しています。なにしろコットンの肌への安心感っていったらハンパないですからね。汗だくだって平気♪

コットンアドベンチャーハット
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) HORIZON HAT(ホライズンハット) NN80105
ノースフェイス ホライズンハット

スノボのイメージがあるノースフェイスですが野外ファッションの主要ブランドです。帽子も丈夫でおしゃれ。

ノースフェイス ホライズンハット
KAVU(カブー) ストラップバケットハット 11863452
カブー ストライプバケット

登山系ブランドのKAVU(カブー)。山系ファッションとしてフェス以外でも使えそうです。もちろん日差しや水にも強い実用的な帽子です。

カブー ストライプバケット
UVカット帽子 - レディース ハット-シルエット(ブラック) 紫外線カット率最高値UPF50+
シルエットハット

女子に好評なのがこちら。影を作ってくれる面積が大きいので、日差しをかなり防いでくれます。モッシュとかをガンガンしないならこのくらいつば広でOK。

シルエットハット

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